2008年06月22日
先日、2日間にわたって薪窯を焚きました。
今回、藁灰釉作品をはじめて焼いてみました。
この作品は、実家で植えている稲のわらを、焼いたものを釉薬(ゆうやく)として使いました。
いい感じになりました。

こちらの作品は、今まで焼いているもので、釉薬は掛けず、松の木を、燃やして作品に灰が振り被った作品です。

この作品は、白系のザラザラした粘土を使ってみました。
焼き方は、釉薬を掛けず、そのまま窯に詰めて灰が被った作品です。
上の画像と焼き方は同じですが、粘土を替えるだけで、こんなにも雰囲気が変わってきます。
緋色・石はぜ・ビードロが出ました。
今回の窯で私の一番気に入っている作品です。
器に心を込めて・・・
帝秀窯HP http://www1.bbiq.jp/teisyu/
今回、藁灰釉作品をはじめて焼いてみました。
この作品は、実家で植えている稲のわらを、焼いたものを釉薬(ゆうやく)として使いました。
いい感じになりました。
こちらの作品は、今まで焼いているもので、釉薬は掛けず、松の木を、燃やして作品に灰が振り被った作品です。
この作品は、白系のザラザラした粘土を使ってみました。
焼き方は、釉薬を掛けず、そのまま窯に詰めて灰が被った作品です。
上の画像と焼き方は同じですが、粘土を替えるだけで、こんなにも雰囲気が変わってきます。
緋色・石はぜ・ビードロが出ました。
今回の窯で私の一番気に入っている作品です。
器に心を込めて・・・
帝秀窯HP http://www1.bbiq.jp/teisyu/
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さわり心地は、いかがなものでしょう^^
この中で釉薬を掛けてない方は、女性の柔肌を連想しました。